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シアワセ

昨日はお誕生日でした

なんというか
不思議と今までで一番実感がなく
フンワリとした綿のような感触だけがありました

フンワリは白い羽のようなもので
シアワセというようなことな気がしました

好きだなと思う環境と暮らしと人
当たり前のように私を取り巻いていて
その日常が嬉しい
ずっとこうして暮らしていけますように

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アリガトウ

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2014.02.25 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

私には

私には
隣にいる人の尻をたたくくらいしかできません

聞かずとも
声を発する人の意見はたくさん見えるなぁ
それよりも
声を発さない大多数の人や
違う年代の人たちの意見が聞いてみたいよ

つながってる人はただ似たもの同志なだけなのに
想像もつかないことがたくさんあるかもしれないのに

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と いつも思うんだよなぁ…

2014.02.09 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

からだの内側が
透明の水満たされてみずみずしい

しなやかで
まっすぐで
にこやかで
美しい

そんな女性でありましょう

老いた時
その水分をたっぷり含んだ種だけを持って
他は何もいらいない
小さなかわいい女性になりましょう

DSC_0378.jpg
たくさんの水分 雫のイメージ

2014.01.30 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ふたたび

久しぶりのブログ更新
ぽつぽつ書きたいと思いながら
すっかり1年くらい経つ

ここは自分のことばの場所
続けましょ


DSC_0214.jpg

2014.01.29 | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

ブログを書こう

結婚してからというもの
なんだか全然ブログを書かなくなりました

こころのバランスが取れている証拠だとはわかりつつ
このブログは好きなので
たまには書きましょう

前回の内容が重たかったけれど
その後日談でも

結局彼は集まりの2次会あたりに顔を出し
30分くらいで帰りました
なぜか誰かに「お金払っておいて」と無銭飲食だったそうな

席が離れていたのと
向こうもあえてこっちに来ないのもあったのか
私は一言も話さなかったし顔も合わせていません

ただその日にホっとしたのは
彼が一番仲の良かった男の子が
「あいつはもうダメだから関わらない方がいい」と言っていたこと

ダメなことにホっとしたのではなくて
「やっぱりそうだよね」という
一番の仲良しが言うなら
私は遠慮なく関わらないことにする

こうして人が変わってしまうことがあることを
わたしは今回のことで身に染みて学んだのだと思っている

人の噂話は好きじゃない
この日、その男の子の「関わらない方がいい」という一言だけで
誰もそれ以上話題にしなかったことがなんだか嬉しい
他人じゃない証拠
それなりにみんな複雑で悲しい気持ちを抱いているのだ

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もっと最近の感情を書きたかったけど 報告のようなブログでした

2013.05.21 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

深く考えている

整理しながら書くのできっと長い文章になる

前回数年ぶりに連絡がきたのは2年くらい前
人づてに聞いてはいたが心の病をわずらっていて
でもそこから浮き出てきたようなタイミングだった

最初は親身になっていたけれど
会う回数が重なるごとに
病気とは関係なく見えてきたことが
根本的な空気の読めない性格と図々しさだった

それも症状なのかと調べてみたりもしたが
あまりに無神経で自信過剰で人の気持ちがわからなすぎ
言い訳は多いし都合が悪いと病気のせいにする

私だけでなく周りの人への迷惑が増えたり
他の友人からも同じような声が聞こえてきたので
タイミングを見てはっきりともう関わりたくないと言った

そう
はっきり言ったのだよ私
それは異性であり古い友人で
なんでもはっきりと言ってきたからこそ言えたのだけれど

古い友人に窮地に陥った時だけ親友のように連絡してきて
べったりなだれかかるようなそのやり方も
本人改めた方がいいと心から思ったのもあった


それでもまた
久しぶりに連絡がきた
ろれつの回らない口で昔のことはまるでなかったかのように仕事を頼んできた

私ははっきりと「私はやらないよ」と言った
「わかった」と1度は電話を切った

そうしてすぐ 電話がかかってきた
「なんで断るの?」と猛烈にキレている
そして私とは関係ないことをたくさんしゃべっていてろれつが回っていなくて
何を言っているかわからなくて
この人本当にヤバイと思った

でも私にはわかっていた
この人不安のどん底にいて辛くて悲しいからこうなっているんだと
だからあまり内容は関係なかった

それでも私ははっきり言った
「今後の人生で関わりたくないから積極的に関わってこないでほしい」と

でも
そんな言葉は全然関係ないみたいだった
とにかく誰かに救いを求めて耳を傾けてほしくて大丈夫と言って欲しいのだと
私によくわかった

それでも
私にその役割は無理なのだ
彼はもう
普通の人とは全然違う次元の方にいる

しばらく私は耳を傾けてスパスパと話した
「なんでそんなに朝から興奮してるの、とりあえず落ち着いてよ」
「これは病気の薬の副作用なんだ」
その後もわけわからないことで浮いたり沈んだり
ちょっと都合が悪いと「病気だから」という

ほっといてもいいんだけど
私の頭にあったのは来月の集まりに「来る」と言っていること
正直誰も声をかけていないと思っていたから驚いたし
こんな状態の人ともうすぐ会わなければいけないと思ったら
適当にするなんて絶対危険で逆効果だっていうのもわかった

集まりの幹事たちが一生懸命段取りしているのも知っていたし
もう1人絶対にこの人と関わりたくないと思っている人がいて
その人に「お前がくるなら行きたくないと言われた」といっているから
場が荒れるのが想像できて本当にうんざりした

本当に心から
「あなた今の状態で来ないほうがいいよと言った」
「なんでなんで」と怒っていたけど

人を殴ったのも病気のせい
元奥さんに手をあげたのも病気のせい
10万円勝手に使ったのも病気のせい
こうやって興奮しちゃうのも病気のせい

なんて言われたら
なんでも病気のせいですまされちゃう人と誰もちゃんと関わってくれないし
もしそれで犬猿の仲の2人がお酒も入ってもめだしたら
一生懸命準備したり
久しぶりに人と会えるのを楽しみにしている人たちにかなり迷惑だし

自分のことしか考えてないでしょあんた
みんなのことをちゃんと考えられないならやめときなって
後から自分がもっと分が悪くなるよ
と言ってやった

途中急に「もっと叱ってくれよぉ~」と甘えてくるのが本当に気持ち悪いから
「気持ち悪いから甘えるのやめてくれる」というと
「あんたに甘えるわけないじゃ~ん」とか言って人の神経を逆撫でする

急にお酒を飲んで暴れて人に迷惑をかける某ミュージシャンの話をしだし
俺はそいういうパンクな側の人間なんだけどダメかなとか言い出す
「その人は有名だからいいけどあんたは無名だからダメー」というとキレだす始末

まぁのらくら少し相手をしたあげく
「悪いんだけど私インフルエンザ(本当)だからもういい加減迷惑なんだけど」といったら
「なーんだ水くさいな早く言ってよ~」とか言ってあっさり電話を切りやがった

多分
彼の中で私が態度が悪いのは
「体調が悪かったからだな♪」なんて都合よく変換されているのも見て取れる


でも
でもでもでもでも

私は本当にそんなことはどうでもいいしそんなに怒っていないのだ
彼を甘やかすつもりも毛頭ないし
本当に今後一切関わりたくない気持ちに変わりもない

それでも
深ーく考えている

この古い友人は
どこからどうやってこうなってしまったのかと
記憶をたどりながら考えている

多分甘ったれで自分のことを棚にあげて自信過剰だったり
空気がよめなかったりする性格は元々だったと思うけれど
そういう次元に彼はもう住んでいない
現実感のまったくない彼は遠い遠いモヤの中で1人で生きている

最近ウキウキで再婚した相手ももういない様子

人って
人って

・・・・・・
私には人を救うことなんてできない
ましてやこんな迷惑な奴
抱えきれるわけもないから
中途半端にも関わりたくない

本当に私の知らないところで死なずに生きていてほしい
そう「死なずに」

人って
人って

・・・・・・
鬱の薬はその副作用で自ら命を落としてしまうことがある

色々思い出すこともあるんだよ

だから
どうかどうか

自分と向き合う勇気をもって頑張ってくれ
私はあんたに何もしてあげれないし
何かしてあげるつもりもないんですが

心で少しお祈り

人って 弱いかもしれないけれど
小さい踏ん張りで
人生を少し違う方向に持っていけるかもしれないし


とりあえず
こういう人に触れるタイミングは
私が何かを考える機会だったととらえて・・・

もう電話はしてこないでください

そして誓う
ここまで全部を書ききれないなら
中途半端にTwitterに書き込んで
友人に心配かけないようにしよう

ふぅ・・・

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2013.01.30 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

人の愛おしさ

憎ったらしいくらいに思っていた人も
なんだか愛おしく思えたりする

こちらが勝手に
孤独で可愛そうなんて思っていても
本人はそうでもなかったり

歳をとっているから大変かと思ったら
案外図々しく元気に生きていたり

よーくよーく見てみると
人ってなんだか愛おしい

言葉ではないし
人には想像もつかない歴史があったりする

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物事は多面的で人も多面的

2012.12.13 | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

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